わたしたちは、家庭という小さな世界から、より良い社会になることを願って活動を続ける『婦人之友』愛読者から生まれた団体です。 幅広い年齢層の会員が、衣・食・住・家計・環境・子どものことなどを学び合っています。
2024年4月26日金曜日
2023年10月21日土曜日
愛真ホーム バザー
愛真ホーム バザーのお手伝いに西宮友の会から5人、神戸友の会から7人で行
午前は、みなさんから届いた沢山の品物を選別して値段をつけました。ダンボール箱がいくつもあり、終わるのかと心配しましたが、皆さん手際よく作業されて時間内に終
2021年5月28日金曜日
変わらず今年も送ります
2021年2月1日月曜日
お便りが届きました
2020年12月23日水曜日
友愛 人のために
われら各々の小さい家は簡素でありたい。そしてわれらの住む社会という大きな家庭は、実に行届いた豊富なものでありたい。――友の会を創立した羽仁もと子の言葉です。
12月は会員の気持ちをクリスマス献金に寄せて、施設やボランティア団体などに送っています。
今年はより一層その思いを深め、クリスマス献金をお送りしました。また、例年通り米や味噌なども各団体にお送りしています。
上3枚の写真は、各団体から、ありがとうとともに届いたクリスマスのメッセージです。
また、下の写真は「ハンガー・ゼロ」(国際飢餓対策機構)の募金箱です。
神戸友の会の子ども会で、毎年開く冬の集まりは、「人のために」がテーマです。
集まりで子どもたちに、地球上で約9人に1人が食糧を得ることができずに苦しんでいることを話します。子どもたちは募金箱をそれぞれ自宅へ持ち帰り、一年後に集めます。
今年は集まる事が出来なかったけれど、募金箱を集めて、国際飢餓対策機構にお送りすることができました。また来年に向けて、子どもたちに募金箱は配られます。
2020年12月18日金曜日
私たちは忘れていません
神戸友の会では、今年も、福島へ手作りのクリスマスオーナメントとクッキーの27セットをお送りすることができました。
2011年3月11日東日本大震災の発生直後から全国友の会は支援を行っています。神戸も、発生直後に炊き出しの手伝い、支援の物資を送るなどの事を続けてきました。
2012年からは、仮設住宅を訪問しており、その時からの交流が今も続いています。仮設訪問を終えたのが2016年、その冬の12月から手作りのクリスマスオーナメントとクッキーを福島へ送っており、5年目になりました。
「私たちは忘れていません」の気持ちとともにお送りしたプレゼント。
仮設から復興住宅に移られた方々を今もお世話されている福島の方を通じて届けられました。
2020年7月30日木曜日
680枚のマスクで応援
680枚のマスクで応援
コロナ禍の中で、何かお役に立てることがあれば…会員は皆思っていました。
神戸市内の医療機関へマスクを作って送る依頼が舞い込んできました。
手作りマスクに感謝を込めて届けよう!!「KOBE THANKS MASK」の活動です。
声かけとともに手を上げた神戸友の会の会員は、66人。
5月6月、1人10枚から20枚を縫い上げ、合計680枚のマスクを送ることができました。 丁寧にしつけをして、アイロンで押さえ、ミシンがけ、プリーツ3段、表地1枚裏地が2枚のしっかりしたマスクです。
生活勉強会
生活勉強会が友の家の3階でありました。 プログラム ・婦人之友から一品 最寄会。 献立を活用して、毎回ランチをしている様子。 ・お家寒くないですか? 家の断熱の話。 ・食物繊維の力で健康な毎日を 食物繊維の働き、芋、大豆の摂取の大切さ。 食べているもので私たちの身体...
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「プラスチックフリー生活を続けましょう」は続きます。7月からレジ袋が有料化になりました。生ゴミ入れにレジ袋を使ってきた方も多いのでは? 生ごみのためにスーパーでポリ袋をもらったりすることのないように、新聞紙でゴミ箱を作りましょう。...
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友の会フェスタを友の家でします。 今年のテーマは防災。 震災30年を迎えた今年、 もしもの時に備えて私たちにできること 子ども友の会のスタンプラリー アフタヌーンコンサート 喫茶 など、楽しい企画です! 友の会能登支援企画 インスタレーションアート展です。 中 乃波木さんをお...
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おさいふの会 2025年度も、月に一回のペースで開催します。 何月からでも、一回だけでも、 ご参加いただけます。 過去の集まりの様子・・・ 婦人之友で紹介されていた「貯金簿R」 ためしてみましたか? 簡単に言うと、 銀行口座全ての残高を書き出して、合計。 それを、3カ...








