住グループは、毎月第四月曜日に活動をしています。今年度は4月27日(月)にスタートしました。
会費 1500円 (会員1000円)材料費込み、ポプリ、お茶付き
定員 10名
持ち物 はさみ、、めうち、30cm定規
申込先 山本 yamamoto-nahonaho@docomo.ne.jp
わたしたちは、家庭という小さな世界から、より良い社会になることを願って活動を続ける『婦人之友』愛読者から生まれた団体です。 幅広い年齢層の会員が、衣・食・住・家計・環境・子どものことなどを学び合っています。
住グループは、毎月第四月曜日に活動をしています。今年度は4月27日(月)にスタートしました。
会費 1500円 (会員1000円)材料費込み、ポプリ、お茶付き
定員 10名
持ち物 はさみ、、めうち、30cm定規
申込先 山本 yamamoto-nahonaho@docomo.ne.jp
4月22日(水)晴れ。
今年最初の集まりがありました。
参加者はママ4人と抱っこボランティア2人。
赤ちゃんも育ち、1~2歳の幼児3人。
内容は揚げパンとハムロール。
3月に友の会の託児パンの生地を使ったピザを紹介した所とても好評で、
同じ生地からイーストドーナツも惣菜パンもできるよと今回の内容となりました。
ベテラン会員が子育てのトークを交えながら生地のこね方を説明、
子ども達も一緒にハムロールやねじりドーナツの成型が次々にできて行きます。
低温でじっくり揚げて、紙袋の中でグラニュー糖をまぶした出来立てのドーナツ。
ハムを生地で巻いてマヨネーズと青のりをトッピングしたハムロール。
揚げ大豆の紹介もありとても美味しい試食となりました。
次回は6月17日(水)。
稲荷ずしとおすましを紹介します。
どなたでも参加できます。
興味がある方のぞいてみて下さい。
4月23日〜24日、衣生産メンバー5名が
豊岡友の会へ行き、豊岡友の会の皆さんとお客さまに向けて、スモックエプロン講習会をしました。
事前に神戸から型紙、布地材料を購入。
当日は、熱心に取り組まれ、
時間が足りない部分はビデオ撮影されていました。
他友の会との温かい交わりが出来ました。
完成が待ち遠しいです。
友の会の講習会では、主婦の視点で、身近に手に入る食材や、基本の調味料ばかりを扱いますので、家庭ですぐに取り入れて欲しいメニューばかりです。
物価高の今、お総菜コーナーや冷凍食品で簡単に買えてしまう春巻きを、安価に手作りしてみませんか?
会費1500円 定員15人
お申し込み kobe.tomonokai@gmail.com
食グループ会は、第2土曜日を基本に活動しているグループです。新年度の第一回目を4月11日(土)に行いました。
一年計画では、学期に一度は料理講習会をしたいと張りきっています。一学期の6月20日に開催する料理講習会に向け、試作をし、レシピの微調整や盛り付け量の確認をしました。写真は、試作時のものです。
新年度が始まりました。
4月例会担当は須磨方面です。
・讃美歌 285番
・新任式
・読書「読者と記者」(真理のかがやき)
・新年度を迎えて
・羽仁先生の想いをつなぐ
では、須磨方面の在会50年を
超える会員のお話。
こどもたちにかかわる生活団の指導者の様子を
みて感銘を生活団入団とともに入会。
婦人之友の活用、生活のヒントを
たくさん学んだ事。
講師としての長年の活動。
年を重ねてからわかる事も、
繋がっている友への感謝を話されました。
・チームこどもより
かもめ組の卒業式の合奏の様子を観ました。
・てづくりwaたのし展を終えて
3/28 、賑やかに終えた様子を報告。
ワークショップにはたくさんの方に参加して頂けたこと。
ファッションショー、ミニコンサートも
大人気!
お庭でのふれあい動物園も盛況でした。
たくさんの方と交流ができ感謝です。
・神戸友の会100周年に向けて
神戸友の会は1928年発足しました。
全国で7番目でした。
その当時の発足の様子を聞きました。
讃美歌 452番
以下は、3月の集まりの様子。
教育費 〜 習い事の費用いくらまで? 〜 で、フリートークしました。
送り迎えや習い事の数については、
「わが家と同じように子どもが三人の先輩ママから、習い事は一人一つにしていると聞き、それを参考にして小学生の間は一人一つと考えた。子どもが自分で通える所、というのも基準にしたので、送り迎えの大変さは味わっていません。」
「娘は何でもやりたい性質。絵画やピアノ、地域の神社の御稚児さんなど。今は、プールの後に拭いてやらないといけない(女子更衣室なので)、夫にはできないので、送り迎えは母親に偏って手がかかる。」
自分で通える所を条件にしている家庭は、複数あり。
「やりたいことは何でもさせてやりたい。というのが、わが家の基本。」という家庭も。
「1人1つまで」や「3つまで」と、兄弟に差をつけないようにという意味で、決めている家庭も。
費用面では、通った回数だけの費用を支払う良心的な所を上手に見つけていた人も複数あった。
「新しい習い事を始めて、平日の習い事の回数が増え、子どもの生活に少し無理が行っているようだ。」と、こどもの生活全体として見た時に、学校・家庭・習い事のバランスが丁度良いか。と、経済面だけでなく、子どもの体力と相談しながら考えたい。
ぜひ毎朝、子どもを活力ある状態で、学校に送り出したいと思う。
子どもが既に社会人になったお母さんからは、
「小学生の時、レゴブロックの習い事に行きたかった長男だが、10万円を超える費用で親が躊躇してさせてやらなかった。当時は可哀想なことをしたと感じたが、高校の部活でロボ部に入った彼は、身についた技術を生かし、今は設計の仕事に就いてる。子どもは自分で切り開いた。」
など、色々な家庭の考えや、大事にしていることなど聞き合えて、盛り上がった。
住グループは、毎月第四月曜日に活動をしています。今年度は4月27日(月)にスタートしました。 毎回読書をして、持ち数調べを聞き合います。「私の一粒選り」と題して、お気に入りの道具などを順番に紹介しています。また、6月(ラベンダースティック)・11月(クリスマス飾り)の講習会を予...